僕は何者にもなれない/カメラに貢ぐ金があるならどっか旅行に行きたい。

僕は何者にもなれない

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いめええええええじいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃんぐ(きっと何者にもなれないお前らに告ぐ)輪るピングドラム

これは、オタクとして何者にもなれない。という意味である。

僕がどこまで高性能なカメラを駆使したところで、編集がめんどくさいので、結局のところ全くとして趣味が捗らないしそれこそヲタク言語の尊いの逆語。うんそれ。

結局のところは、そんなとこ。

僕はそこまで頭が良いわけでもないし、会社員(もしかしたらパートかもしれない)をしているので、意外とお金はあっても暇がない。いや、ほんと。編集している時間があったら容赦なく寝たいぐらいなので、これからも、iPhoneで記録を残していきたい。

ただ、それだけ。

何者になるかと考えれば、『ラーメンを食べ歩くデブ』ぐらいにしかなれないってことさ。

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『ノージョブです』のうりん

カメラに貢ぐ金があるならどっか旅行に行きたい。

うん、それ。

マジでそれ。ってマジJK感。

ってのはあるけど、結局僕だってまともに仕事をしていて普通に疲れているので、普通に旅に出てゆっくりしたい。東京で消耗しているし。だれか高知への片道きっぷを買って//おっとだれかきたようだ。

いやまぁ、確かにしっかりとした旅がしたいっすね。

箱根とか熱海とか行きたい。

ってか平日休みがほしい(切実)

結局カメラヲタクにはならない/顛末。

 

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  とはいえ、結局のところ一日で気が変わりました。

結局のところ、現像をしたところで僕自身のスキルアップにはつながらないというか、そこまでカメラにやる気になるかよ!ということで仕事をしている間も考え続け(業務は結構捗る)た結果、結局、別にカメラが好きになったところで僕の給料は1銭たりとも上がりはしないし、今持っているCanon EOS kiss7でも別に問題がないということに気がつくには紅茶一杯分の時間も要しなかったと書いていればいいのですかね?

僕はカメラが好きになれる側の人間になれるか。/妥協と人生、生き方

 

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 (1に続く)

僕にとっての虚無を取り払うにはそれに対しての中心についてをしっかり定義する必要がある。一つについて打ち込むことがほしいという話になってくる。

それは人によっては、聖地巡礼であったりとか、声優ライブ行きたいだったりとか、色々あると思うが、私はカッコいいものがやりたい!もうオタク臭くなりたくない!と考えるある種の見栄があったので、そしてそれに対しては妥協をしたくない。

そう思ってしまったからこそ、僕はカメラを買うか?という旧友の誘いを勢いを持って首をふることができなかった一つの理由である。一つの告白である。

僕はMacを手放し、エロゲができるからといって自分のPCをタブレットに変更し、また、自分のやりたいことを自分の身幅に合わせて決めてきた、合理的な人間(弱者)であることは自分で定義したことであって、クリエイティブなこと(身幅に合わないこと)に対しては、逃げてきた人間であるからこそ、そこの殻を破り、しっかりと自分の身幅を取り持った気持ちの良い状態を取り払おうと思ったからである。

いわば、一つ、このブログじゃなくても、自分の仕事の中でもいいから、しっかりとした芯を確保することによって、一つの自分にとっての身幅の成長率を増やしていきたいという考え方もできるだろう。

それに対しては、自分だって悪くはないと思うし、でもこれ以上多趣味なことに対して、自分の身と金を出すことによって、自分を傷つけ、また、自分の体力を消耗したくない。というのも一つの自分の考え方であった。

自分にとって、大事なものは、見栄なのか。それとも、自分にとっての、身幅を決め、これからもオタクとして、弱者として生きていくのか。という話であった。

それに対しては、よくイメージであるところの天使と悪魔そのものなのではないかと思うのである。

(以上2(5))

やっと本題に行く/カメラを買うきっかけとオタクの虚無について

 

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 結局、以上は閑話である。

これから先が本編であるから、ここからがナンバリングすべきところなのであろう。本当はね?

じゃあ、本題へ。

この二日間、旧友と会って考えたこととして、

一つ、これから先の趣味について、少しだけ考えてみようと思ったことである。

要は、無趣味でオタクになったことがある人にはわかる人もおられると思うが、『僕にとって人生とはなんだろう。』という無趣味オタク特有の悩みも65,535回に達したといえよう。

特に、社畜病も弊害している人は特にそう思っている人間も多かろうと思うが、実際、コレに対しては、人によりけり。

オタクのままで、何もなく死んでいく人間もいれば、

何かを見つけ、それに対してしっかりとした目標を持つ人間だっている。

コレに対しては抽象的なものでしかない。僕に答えを求める理由だってないだろう。僕だって迷える子羊なのである。

これにとってはな。

抽象的じゃない、僕だけの話で言えば、『カメラを買うか。』という話。コレに尽きる。

あぁ、ここまでクソいらない駄文を書いた理由ってなにかあるのか。まったくないぞ。

本当に。(4(本題1)以上540)

この駄文(閑話)

 

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 以上2つの続き。

結局、コレに関して、『この記事では何が言いたかったのですか。』

という質問を投げかけたい方は実際ツイッターで諸々話しましょう。結局、それ以上のことは御座いません。

そこまで、ここで書くことではないし、実際僕だって、このブログに特定の読者なんてこれまでもこれからもいるはずがないと思ってこんなブログを作っているわけがないのですから。

まぁ、公開はしていますけど。

結局、僕に対してそれ以上でもそれ以下でもない、そういう感想を抱いてしまうのが自分自身であって。今までもこれからも僕の人生の読者たる自分である。

別に誰かに読んでほしくてそんなブログを書き連ねているわけでもないといえば、たしかにそうなのであるが、実際、そこまでタイピングも苦労しないことであるし、別段こんな恥ずかしい、駄文であっても自分の名前が公表されるわけでもなしに、そこまで恥ずかしがれるほどの羞恥心は個々までの人生で全くとして身につけてこなかった私の敗北である。

だが、今まで何してきたのだろうという徒労感だけはこの人生では、残念ながら残ってしまうだろうし、結局コレ以上足掻いても、足掻かなくても、同じといえば同じであろう。

無駄は無駄に変わりはない。

結局、僕はこの二日間で何がしたいかは、これからの記事で語るつもりであるが、それでも冗長になると思うので、また記事を変えたい。実を言うと、MacBook ProからSurface Goに変更するに当たり、なぜかはてなブログが1千字以上投稿するとエラーになってしまうという障害に衝突してしまっているから、こういう投稿方法しかできないというのが実際のところである。(というのがこの駄文を生み出した一つの理由なのである)(以上766)

 

結局さっきので何が言いたかったのか。

 

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 続きです。

結局、何がしたかったのかといえば、

『僕の趣味は一体何だ?』

という話の続きをしたかったわけだ。

僕にとっての趣味、といっても実際そこまで誇れたものではない。

今の所『エロゲ』と『アニメ鑑賞』

だと思う。

実際そこだけは誇れるというわけではないが、確実に僕といえばということで自分が考える全てはその2つに起因するものがあると言えよう。

結局は、『私の趣味は虚無、そして、全般的に必要性のないものである』

というのが実際のところなのである。

だからこそ、自分にとっての趣味を探そうと思った結果、それらに関連する趣味いくつかを、適当に上げつらえて、また、浅はかな入り口だけにとどまり、また、時間が経っては予備知識として他の知識を収集する一つの

『門番的役割』

とまではいかないが、それに準ずるものでしかないということに、気がついたというわけである。

まぁ、ひとつの『にわか』というものである。

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にわか

まぁ、そういことはおいておいても、結局は、

そういう生き方しかできてこなかったという話である。

何者にもなれないもの、一つの言い方問いしてはそれが正しいもの。

また、留年を何回もした神秘的な気配と高貴さと暢気な笑顔を湛える良くて仙人、悪くて貧乏神な性格を残念ながらしっかりと兼ねてしまった、一つの『オタクとしての衰弱』に対しても抗えないほど、自分自身がオタク文化に衰退してしまったということが、一番の敗北である。

正直、ここで書き連ねていたことは、決して自分が後で見返して『死にたい』と思うようなことであって他人には他言無用なことばかりを記してある。いわば、『一つの自慰行為』の一つなのであるが、結局のところ、これ以上間違いは起こしたくはない。そのためにこういう駄文を書いているのである。

自分にとって、何が大事で、僕はオタクなのか。それに関してはまた、他のベクトルで記事を書いていきたいと思うので、いるはずのない読者、さよなら。(以上825)

無駄に書き連ねてみる/人と会い、そして考えたこと(序章・プロット)

 偉そうにこのブログに書いたことは、結構反省している。

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 僕にとっての大事なものは何なのか。

そう、考えさせられる土日の休みだったように思える。

実際、自分の休みが2連休であるのは、僕にとって一般的ではないのだが、旧友と上野動物園に出掛け、また東京の有名地を散策している中で、色んな話を聞くたびに、色々なことを考えることがあったから、ここに書き記してみる。

 

別に、僕自身がここに書き留めておきたいだけで、そこには全くとしてやったこととの関連性がないことだけは、先に書き留めておきたい。また、旧友氏もこのブログを見たときに少し違和感を覚えると思うが、少しだけ黙っておいていただきたい。(序章以上)

結局今回のテーマの主題は、『自分が何をやりたくて、どういう機材変更をしていたか。』というすごくアホらしいテーマなのであった。

今、悩んでいることとして、まだ結果が出ていないからこその、自分の悩みというものを、なんとなく打ち明けてみようと思う。

簡単に言えば、『趣味』のはなしである。

自分にとって、アニメが好き、でも見栄は張りたい。ということで、アップル製品を使っていたことは確かである。

便利さだけではなく、格好良さやプロっぽさもあるあの素晴らしいガジェットたちに惹かれて今だってパソコンを駆使し、こうやって愚かな文章作成者になっていることは、僕だって理解している。

日曜の夜だからこそ、僕は結構明日から死にたいと思っているが、それ以上に、

今のガジェット構成については考える余地があり、かつこれからも暇な暇(ひまないとま)のある人生を歩んでいくのかと思うと、少し辛いことがあるのも確かだ。

だからこそ、自分の趣味について、一考すべきだと考えてしまったのである。(以上)